そしてこうなったのでした。

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万座高原ホテルで素泊まりしてスノーボードを満喫してきました

万座高原もプリンス系のホテルです。

万座温泉にある2つのプリンス系ホテルの1つです

かなり久しぶりに来た万座温泉。

以前来たときはスキーヤーだったときかもしれないので、20年ぶりか。

今回の宿泊は万座高原ホテル。

万座高原ホテルの位置

万座プリンスホテル、そして万座温泉スキー場との位置関係はこの地図のようになっています。

料金が表示されていますが、ご覧の通りで万座プリンスホテルよりも安い設定になっています。

万座高原ホテル入り口

雪に覆われた万座高原ホテルの入り口です。

近くに止められる駐車場は10数台程度で、あぶれた場合は道路向こうゲレンデ近くの駐車場を利用します。

既に埋まっていたので、この日自分はゲレンデ近くへ駐車しました。

万座高原ホテルの看板

道路から右側にこれが見えてきくる看板で目印です。

この先へ更に上がって進んで行くと、万座プリンスホテルが左側に見えてきます。

万座高原ホテルに駐車していた除雪機

万座プリンスホテルと書いてるとおり、万座高原ホテルはプリンス系です。

万座高原ホテル宿泊した室内の様子

室内入り口からのファーストショット

思っていたより全然広くてきれいで、新しい印象でした。

万座高原ホテルのツインベットのレイアウト

証明電話あたりはやっぱりプリンス系の雰囲気でした。

万座高原ホテルのツイン部屋のソファ兼ベッド

二人分のシングルベッドを縦に2つ並べた感じなので、かなり縦長なソファーで広々です。

万座高原ホテルのツイン部屋の室内側から入り口のショット

室内から入り口方向のショットです。テレビが小さかった。でも十分楽しめました。

万座高原ホテルのツイン部屋のシャワールームとトイレ

こちら可もなく不可もなくといった印象です。

温泉地なので、必要最低限と言った感じですが、全く問題なく使え、とても清潔でした。

万座高原ホテルのツイン部屋の冷蔵庫、洗面付近

緑茶とほうじ茶、延長コードって、ここ最近充電機器が多いとなにげに便利で嬉しい計らいです。

万座高原ホテルの浴衣とタオル

フリーサイズの浴衣とタオルのセット。子ども用の小さい浴衣が必要なときはフロントへ。

万座高原ホテルから見た外の様子

雪は多かったですが、最近降った様子は無いタイミングでした。

万座高原ホテルのフロント

浴衣が右側にたくさん見えます。

この左手奥に売店がありました。

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万座高原ホテルの売店

おみやげから、コンビニとしての軽食や飲み物など、若干高めでしたが、便利に活用できました。

電子レンジもありました。

万座高原ホテルのフロント近くのスキーロッカー

スキーロッカーと、スキーラック。ロッカーはスキーやスノーボードが入るタイプと、着替えなどの荷物を入れるタイプに別れます。

最近どこにでも出没するガチャガチャありました。

万座高原ホテルのレストラン「白根」

素泊まりプランだったので利用しませんでしたが、海外からの宿泊客で満員でした。

万座高原ホテルの娯楽ルーム

広めの部屋でスタンダードなテーブルゲームと万座温泉の資料的なファイルもあり、暇をつぶせます。

万座高原ホテルのレストラン「浅間」

 

万座高原ホテルの宴会場「四阿」は宿泊者用の休憩室

夜は宴会場、日中は万座高原ホテル宿泊者用の休憩室。広い畳部屋になっていて、ゆっくり寝っ転がって休憩できました。

万座高原ホテルの温泉入り口(御婦人用)と露天風呂ウェア

温泉には露天風呂ウェアを装着して入るタイプとなっています。

万座高原ホテルにあった温泉の源泉素材展示

万座温泉の様々な湯の源泉鉱石が並んでいました。

万座高原ホテルの露天風呂の状況告知板

各温泉の温度、外気の温度と注意書き掲示板です。

万座高原ホテルの温泉郷ポスター

このように広々温泉になっています。

夕刻以降では、こんな雄大な空のもと温泉で癒やされることが出来ます。

万座高原ホテルまでのルートと料金

3回料金を現金で支払いました。

片道合計で1,690円。

万座温泉スキー場はどうだったか

メインはこれ。

ゲレンデは初心者には無理なレイアウトでした。

初っ端の勾配が中級レベル。

初心者レベルがリフトで上がればありましたが、結局下へ降りると中級レベルのコースを避けて通ることだできません。

なのでうちの家族では自分と長男が楽しく滑れた感じで、長女がギリギリ滑って降りれた。嫁は見てすぐやらない判断でした。

まとめと感想

以前に行ったのがかなり前で、ほとんど初めて来ましたというレベルで、行くまでの道のりにスキー場の様子全て初体験的でしたが、総じて良い時間を過ごすことが出来ました。

反省として、素泊まりでいくなら食べ物はコンビニなどで事前に買っておいたほうがいいでしょう。

売店ではコンビニほどの品揃えはないし、山では高めの設定なので高くついてしまいます。

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